-
SOLD
Nikolaienko – Rings
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりButtechnoの本名義Pavel Milyakovや~scapeからデビューしたAndrew Peklerなどが名を連ねる、オーディオ考古学にフォーカスしたレーベルMuscutと、60年代から80年代にかけてのソビエト映画やテレビ音楽の失われたテープを蘇らせることにフォーカスしたアーカイブ・レーベルShukaiを運営する、ウクライナ出身エストニア拠点の実験作家Nikolaienkoのアルバム(
SOLD -
Giesse(aka.Ssiege) – Goji (Demdike Stare Remix inc.)
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたり昨今ではエクスペリメンタル最前線レーベルYouthからのアルバムなどで注目が高まるイタリアのプロデューサーSsiegeが、変名GiesseでUKレーベルHomeMadeZuccheroよりリリースしていたシングル(2019)。 ヴァイナル・オンリーのオリジナルAサイドはノイズとジャングル・ブレイクビーツ、ダンスとエクスペリメンタルを横断するエクスペリメンタル・ドラムンベース。 リミキサーにはDDS
SOLD -
Casi Cada Minuto / Imre Kiss – A-Sites
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりS Olbricht主宰のProto Sitesよりリリースされた、Lobster ThereminなどからリリースしていたハンガリーのImre KissとスロバキアのCasi Cada Minutoのスプリット・シングル(2014)。 Casi Cada Minutoサイドは幽玄なコズミック・アンビエント/クラウト・ドローン作品、Imre Kissサイドはブレイクビーツやダブテクノのフォーカスを
SOLD -
Various – Childisc Digest L.P. Vol. 1
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたり大阪出身のエレクトロニカ・プロデューサー竹村延和が設立した、レーベルChildiscのコンピレーション第1弾からヴァイナルカット(1998)。 ジャパニーズDIY溢れるイノセントなサウンドをコンセプトに、レーベル所属のAki TsuyukoやRephlexからリリースを行っていた和泉希洋志、今年EM RecordsからリバイバルされたHyuなど、当時若手だったアーティストの発掘に力を入れたリリース
SOLD -
Lanark Artefax – Glasz E.P.
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりUIQ主宰のLee Gambleに見いだされた本作品を22歳で制作し、後にWhitiesやNumbers.から立て続けにリリースを行ったUKのプロデューサーLanark Artefax。 フューチャリスティックもしくはタイムワープ的なプリズム・シンセと、グリッチーかつ弾力性のあるグライミーなキックを、ジャイロスコープ状に流動させることで、捉えどころのないリズム構成と奥行きのある立体的幾何学性を持っ
SOLD -
P. Adrix – Album Desconhecido
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりSOLD -
SOLD
Loto Retina – 2022
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりOrange Milkよりリリースされたカセットを、Dj Call MeやHeron Fischerなど印象的なリリースが続くフランスのレーベルPromessesがヴァイナル化(2020)。 アフリカンなサウンドとブレイクビーツやシンゲリなどが随所にちりばめられたミュータントなジュークをベースに、カラフルなシンセ・サウンドが全体を覆うフューチャー・レイヴとインディ感。Príncipeをブラッシュア
SOLD -
Ossia – Red X / Information / Drum Tangle Versions
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりベルリンとブリストルに拠点を持ち、インダストリアルとダブを股にかける数少ないスタイルの持ち主Ossiaが、3年ぶりとなるシングルをセルフ・リリース。 Blackest Ever BlackやBerceuse Heroiqueからリリースした楽曲のヘヴィウェイトなバージョンを披露。 AサイドではBlackest Ever Blackからのシングル"Red X"に、自身のファースト・アルバム"Devi
SOLD -
Jabu – Time Cow & Ossia Remixes
通常価格 ¥2,000 JPY通常価格単価 あたりEquiknoxx Musicの核メンバーJordan Chungの名義Time Cowと、ブリストルのアンダーグラウンド・シーン立役者Ossiaが参加した、Young Echoメンバーであるアンビエントダブ・トリオJabuのリミックスカット。 Time CowサイドはJabuのアンビエント原曲のヴォーカルはそのままに、トロピカルなパーカッシブで心地よく揺らすダンストラックにリミックス。 Ossi
-
Grebenstein – Strong Proud Stupid And Superior
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりGeza名義でAvianからもリリースを行うJan Grebensteinが、Downwardsからリリースしたシングル(2016)。 漆黒のインダストリアルと波打つような強靭な低域、Downwards誇る卓越したダイナミクスで放たれる強烈な1枚。 AサイドはSimo CellとSkee MaskによるB2Bのミックステープにも収録。
SOLD -
NUG – Napping Under God
通常価格 ¥2,500 JPY通常価格単価 あたり今年にはWest Mineral Ltd.からもアルバムをリリースした、Florian T M ZeisigとPVASのデュオNUGがSpecial Guest DJ主宰の3XLよりリリースしたデビュー・アルバム(2022)。 クラブのバックルームもしくは湿度の高い濃霧に包まれているような、ディープ・アブストラクトなフィルター越しにジャングルやハードコア・ブレイクビーツが表層化する、挑戦的なエクス
-
Naturkunde Museum Ostkreuz – Tropycaliptic Excursions
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりThe Vinyl FactoryやDiagonalからリリースを行う、ドラマー/現代音楽家Morten J. Olsenとバルセロナ生まれのサウンド・アーティストRubén PatiñoによるユニットN.M.O.が、Mark LeckeyやRian TreanorなどUKレイヴからノイズまでを脱構築と実験的試みによる最新鋭なリリースを行ってきたBoomkat傘下のレーベルThe Death Of
SOLD -
Metasplice – Decant / Churn
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたり常にシーンと一線を画した変化球なセレクトでリリースを続け、現在ベルリン拠点にてRa.Hが運営するMorphineより、USフィラデルフィアのユニットMetaspliceがリリースしたシングル。 高音ノイズをアブストラクトに反復しリズム化していく、無慈悲なインダストリアル作品。
SOLD -
Timo van Luijk & Frederik Croene – Ipnopedion
通常価格 ¥2,800 JPY通常価格単価 あたりベルギーにてスタジオKulta Sahaを運営する実験音楽家Timo Van Luijkと、ベルギーのピアニストFrederik Croeneの3作目となるコラボ作品(2020)。 1978年12月6日、月のない極寒の夜にイタリアの夜警ピエール・ザンフレッタが宇宙人と遭遇したとされる「ザンフレッタUFO事件」で起こったことを、より明確にするためにザンフレッタが催眠術を受けた際のスピーチが、不思議な
-
Atom™ – 0.9 (Peter Van Hoesen Remix inc.)
通常価格 ¥1,800 JPY通常価格単価 あたりAtom Heartとしてもカルト的人気を持つAtom™がRaster-Noton解散後のレーベルRasterからリリースしたアルバムからのリミックス・カット(2021)。 ロボティクス・サウンドを粒子レベルで振動させたオリジナルを、スペインのEsplendor Geométricoがアラビックなサンプリングを加えインダストリアルに仕上げたA2。 B1ではディープミニマルの旗手Peter Van
-
OOIOO – OOEYƎOO - EYƎ Remix
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりBoredomsのドラマーYoshimiOが率いたエクスペリメンタル・バンドOOIOOを、同BoredomsのYamantaka Eyeがリミックスしたシングル(2007)。 オリジナル曲"Uma"をさらにサイケデリック・トランスに仕上げた劇薬トラックス。 Nyege Nyege TapesもしくはMaurice Fulton好きは是非チェック。
SOLD -
Goat – New Games / Rhythm & Sound
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりSOLD -
Terry Riley – A Rainbow In Curved Air
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりSOLD -
SOLD
7FO – 竜のぬけがら
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりRvng Intl.やBokeh Versionsからリリースを行う大阪ダブ・ニューエイジ異才7Foが、大阪のレーベルEM Recordsよりリリースしたサード・アルバム。 オリエンタルな雰囲気のカラフルなシンセとレゲエをルーツとしたダビーな低域、そしてイノセントなリズムがジャパニーズ・ニューエイジ爆発なチルウェイブ作。
SOLD -
Roland P. Young – Isophonic Boogie Woogie
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたり「アフロのスティーヴ・ライヒ」と評されたホーンの魔術師Roland P. Youngの1980年作ソロ・デビュー・アルバムを、大阪のレーベルEM Recordsがリイシュー。ネイティブ・インディアンとアフリカン・アメリカンとユダヤ系の混血であるRoland P. Youngが「アフロ・スピリチュアル・ミニマル・エレクトロニック・スペース・ミュージック」と称した、40年以上に渡り取り組んでき
SOLD -
Plaid – Plaid Remixes (Parts In The Post)
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりWarp初期主要アーティストBlack Dogのメンバー2名によるデュオ、Plaidが手掛けきたリミックス作品を集約したコンピレーション(2003)。Black Dog時代からコラボしてきたBjorkを始め、tobias.とDandy JackのユニットSieg Über Die Sonneの作品や、坂本龍一のカバー作"Riot in Lagos"などのオリジナル楽曲要素を残しつつ、オリジ
SOLD -
ALIA – Circa 90
通常価格 ¥2,300 JPY通常価格単価 あたり2011年に自身のオンライン・アーカイブにて始動した、ハードコアの系譜とポストレイヴにおける音楽的背景とその美学を探求するプロジェクトGabber Eleganzaが、2019年に新たに始動したレーベルNever Sleepからリリースされたシングル。Cloudsの片割でありHamilton Scalpel名義でも知られるLiam Robertsonと、Aus Musicのハウス
-
EOC (aka.Katsunori Sawa) – Information Warfare
通常価格 ¥1,500 JPY通常価格単価 あたり10 Labelを主宰しYuji KondoとのデュオSteven Porterなどでもリリースを行う、京都在住のプロデューサーKatsunori Sawaの変名EOC(Enormous O'Clock)が、Mark Stewartの変名Claro Intelectoのリリースでもコアな支持を得たIDMレーベルAiよりリリースしたLP。
-
Squarepusher – Conumber E:P
通常価格 ¥2,400 JPY通常価格単価 あたりドラムンベースを軸にIDMやアシッドテクノからフュージョンまでを融合させ、唯一無二の存在となっていったSquarepusherが、Warpとの契約やRephlexからリリースを行う以前のデビュー作(1995)。メタル・パーカッションやジャズ・サンプリングを巧みに融合したジャングル・ブレイクビーツA1の、7分当たりのドラム・ブレイクからの展開を聴く限り、以降のリリースの初期衝動が垣間見られま