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Martin Buttrich / Jona – Stoned Autopilot (C2 Version) / Oblique (Previously Unreleased)
通常価格 ¥1,500 JPY通常価格単価 あたりDesolat主宰のMartin ButtrichがPlanet Eよりリリースしていたトラックを、C2ことCarl Craigがリミックス。 Carl Craig独自のミックス・アプローチがトラックに厚みを加え、繊細かつパワフルに仕上げられたトラック。エレガントなギャラクティック・シンセが徐々にビルドアップしてゆく広大なコスモ・サウンド。
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33.10.3402 – Untitled
通常価格 ¥1,300 JPY通常価格単価 あたりデュッセルドルフのKUNSTKOPFからデビューしたセルビアのNenad Markovićによる名義33.10.3402が、L.I.E.S.からリリースしたシングル。 80年代のダークウェーブやインダストリアルの影響下を感じる、インダストリアル・エレメントなドローン~ブレイクビーツ/ダーク・アンビエント作品。
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NHK yx Koyxen/Kohei Matsunaga & Masayuki Imanishi – Self Split EP
通常価格 ¥1,500 JPY通常価格単価 あたり常に時代には早すぎる作品を放ってきたNHK yx KoyxenことKohei Matsunagaと、その盟友でありEartakerのメンバーMasayuki Imanishiとのコラボシングル。 殺意的なホワイトノイズの裏でメルヘンなピアノが不穏に流れるA1、地鳴りのようなダウンビートと砂嵐ノイズが無慈悲なるサウンドスケープを描いたB1。 暴力的かつヘヴィウェイトなボトムと鋭利なハットのミニマルテ
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Tim Harper – Toxic Waste
通常価格 ¥2,800 JPY通常価格単価 あたりDjax-Up-Beats、Relief、Peacefrogにも登場している90'sシカゴハウス・プロデューサーTim Harperのデビュー作。 Dance Maniaの中でもミニマルなトラックを収録した隠れアシッド名盤。 愛想の悪いロウかつファットなサウンドでディープにファンクネスを煽る、これぞシカゴグルーヴ真骨頂。 Dance Maniaレーベルならではの荒々しく暴力的な低域と音の密度をご賞
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Luigi Madonna – Primo
通常価格 ¥2,200 JPY通常価格単価 あたりスウェディッシュAdam Beyerが率いたDrumcodeよりリリースされた伊Luigi Madonnaの2013年フロアフィラー盤。 力強いテクノビートにトランシーなシンセが奏でる不穏なメロディーラインが焦燥感を煽るAサイド、横揺れグルーヴを増したビルドアップ・ビートとトリッピーなブレイクでフロアをジャックするBサイド。強力。
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Tommy Four Seven – Ratu(Perc Remix) / G(Regis Remix)
通常価格 ¥1,600 JPY通常価格単価 あたりインダストリアル・テクノ双頭RegisとPercによるスプリット・リミックスシングル。 濃い陰影を落とす重厚なキックに容赦のないグリット・サウンドを浴びせるPercサイド。 Regisサイドは気の遠くなるようなシンセで崩落させる救済無きナイトメア・リミックス。素晴らしい。ヴァイナルオンリー。
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Pfirter – Audiometria
通常価格 ¥800 JPY通常価格単価 あたりアルゼンチンを拠点にMindTrip Musicを主宰するPfirterが、Stockholm LTDよりリリースしたシングル。 壁鳴するようなブリープを効かせた強靭な低域。爆音推薦。
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A.Mochi – Primordial Soup III
通常価格 ¥1,300 JPY通常価格単価 あたり邦人プロデューサーA.MochiがLen Faki主宰のFigureより連作でリリースした第3弾。 重厚で硬質な暗黒のサウンドスケープが押し寄せ、混とんと秩序が渦巻く音世界。
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Jerome Sydenham – Black Ice
通常価格 ¥800 JPY通常価格単価 あたりAtlanticなどの大手レーベルでA&Rを務めIbadanを設立したJerome Sydenhamが、サブレーベルApotekよりリリースした2010年シングル。 フロアを大きく揺さぶるようなパワフルなグルーヴを搭載。デトロイトの影響下も感じます。
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False (Matthew Dear) – Warsaw Bread
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたりAudionやJabberjaw名義でもリリースするMatthew DearがRichie Hawtin主宰Plas8からの2枚目。 これぞ信頼のPlas8が誇る強靭な低域を搭載したミニマルテクノ。 スモーキーなフロアでこんなトラックの低音に身を埋めたい。ヴァイナルオンリー。
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Masomenos & Tobi Neumann – Masomenos & Friends Project: 7
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたりパリのミニマルハウス・デュオMasomenosのコラボレート・シリーズ第7弾は、ベルリンでミキシング・スタジオを運営するTobi Neumannと。 微細なクリックサウンドとドラムロールでビルドアップしていくA1、ドラムロールを省いてよりメディテーショナルになったダブミックスA2、内省的なミニマルにMasomenos特有のヴォーカルが差し込まれ独特な雰囲気を作り上げているBサイド。
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Niki Istrefi, Anetha & Hadone – Body Changes Are Natural
通常価格 ¥4,200 JPY通常価格単価 あたりAnethaが主宰するパリの地下トランステクノ・レーベルMama Told Yaの第2弾(2020)。 コペンハーゲンの気鋭Niki Istrefiと、90 ProcessやViper Divaにユニットで参加していたHadoneらとのコラボレート・シングル。 Charlotte De Witte主宰のKNTXTやKobosil主宰R Labelなどレイヴィでハードなテクノシーンが盛り上がる中、エ
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Lorenz Audio – Klangpilot
通常価格 ¥2,000 JPY通常価格単価 あたりHodgeやRandomer、Mike DehnertやBlawanがなをつらねた老舗CloneのClone Basement SeriesからリリースされたLorenz Audioのシングル(2020)。 力強いグルーヴィなリズム帯にサイケデリックな上昇アシッドを搭載した、Josh Winksも驚きのアシッドテクノ作。
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Charlotte De Witte – Universal Consciousness EP
通常価格 ¥2,400 JPY通常価格単価 あたりハードコアテクノ誕生の地でもあるベルギーの新世代を代表するテクノ・プロデューサーCharlotte De Witteが、自身のレーベルKNTXTよりリリースした2022年シングル。 オリエンタルなリチュアル・ヴォーカル・サンプリングを使い、妖艶なレイヴ感を宿したトランステクノを収録。
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Ben Sims – Vertigo
通常価格 ¥1,600 JPY通常価格単価 あたりMark BroomやPaul Macと並ぶUKハードテクノ・プロデューサーの一人Ben Simsが、自身のレーベルTheoryより2001年にリリースしたシングル。 リミックスにはOliver Hoら当時のハードミニマル勢が参加。BサイドにはBen Sims自身のレーベル名を添えたセルフミックスを収録。 速くて荒いビートループでトランスしていく、ゴリゴリの90'sハードミニマルがブラッシュアップ
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Robert Hood – The Blueprint EP
通常価格 ¥2,300 JPY通常価格単価 あたりいまだ精力的に活動を続けるデトロイトのアンダーグラウンド・ヒーローRobert Hoodが、UKテックハウス・レーベルREKIDSより2021年作。 REKIDSというのもあってか若干大箱ノリですが、ロブフッドの強靭なデトロイト魂はしっかり登壇しております。時代が弱っているからってこんなサウンドで踊れないのは間違ってる!
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Baeks – Lost Summer
通常価格 ¥1,800 JPY通常価格単価 あたり元Ancient MethodsのメンバーであるConrad Protzmannが、2000年に1度だけ使った名義BaeksでRampe Dよりリリースしたシングルの2019年再発盤。 Ricardo Villalobosの名作ミックスCD"Taka Taka"の1曲目に収録されたことでも記憶にある人も多い、小刻みなミニマルビートにファンクネスなベースラインでシンプルに構成されたマスターピース。
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Carsten Jost – Elmenreich
通常価格 ¥1,400 JPY通常価格単価 あたりLawrenceと共にDialレーベルを運営したCarsten Jostのデビュー・シングル(2000)。 ダビーでローファイ気味なサウンドの硬派なジャーマン・ミニマル。 WorkshopやSmallvilleなど2010年代にかけてのディープハウス黎明期作品。
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Chester Beatty – EP 2
通常価格 ¥1,000 JPY通常価格単価 あたりTresorからもリリースを行っていた日本のプロデューサーKunihiko ChisakaによるChester Beattyが、ディスコやファンクをハードテクノにエディットしたBodyshowerシリーズ第2弾(2003)。 MC Hammerの"U Can't Touch This"でもお馴染みRick James"Super Freak"のギターリフを使ったハードハウスA1A2、プログレッシブ
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Aleksi Perälä – Simulation X
通常価格 ¥1,300 JPY通常価格単価 あたり2000年代初期にAstrobotniaやOvuca名義でRephlexからリリースを行い、昨今ではRephlex傘下での大量にリリースやNina KravizのTripにも登場していた、フィンランド出身のAleksi PeräläがClone Basement Seriesよりリリースしたアルバムから、さらにエディットしたシングル(2017)。 奇妙なメロディーとリチュアルなヴォーカルでコズミッ
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Cold – Strobelight Network (Einmusikremix)
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたりSanasol、Exos、Thorのリリースで人気を博すアイスランド初のテクノ・レーベルThuleからリリースしたCold(名前からしてアイシィ)のデビュー作品が、1995年のラブパレードでSven Väthがプレイし大きな話題を呼んだトラック"Strobelight Network"のリミックス・シングル。 後にアイスランドで音楽雑誌の編集長を務める傍ら、レイキャビークのクラブでDJも務めるCo
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Dominik Eulberg – Roter Gitterling & Tintenfischpilz
通常価格 ¥2,300 JPY通常価格単価 あたりTrapez LtdやTraum Schallplatten、!K7などからリリースを行い、ドイツを代表するテクノ・プロデューサーとして知られるDominik Eulbergが、自身のレーベルApus Apusからリリースしたシングル(2018)。 アニミズムを感じさせる細やかなエレクトリック・サウンドを粒立たせた、眩いドリーミー・テックハウス。
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Atom™ – 0.9 (Peter Van Hoesen Remix inc.)
通常価格 ¥1,800 JPY通常価格単価 あたりAtom Heartとしてもカルト的人気を持つAtom™がRaster-Noton解散後のレーベルRasterからリリースしたアルバムからのリミックス・カット(2021)。 ロボティクス・サウンドを粒子レベルで振動させたオリジナルを、スペインのEsplendor Geométricoがアラビックなサンプリングを加えインダストリアルに仕上げたA2。 B1ではディープミニマルの旗手Peter Van
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Thomas Brinkmann / Natalie Beridze – Annulé Remixe
通常価格 ¥800 JPY通常価格単価 あたりデュッセルドルフ美術大学を追放された経歴を持つ、エクスペリメンタル・テクノ界のパイオニアであり異端児Thomas Brinkmannと、TBA名義でもMax Ernstに多くの作品を残したジョージアのプロデューサーNatalie Beridzeのスプリット・シングル。