-
Various – Music For Shut-Ins
通常価格 ¥1,300 JPY通常価格単価 あたり -
Various – Strictly Lo Fi Vol 1
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたりローファイ・サウンドを基盤としながらも、小鳥のさえずりや流麗なシンセを使ったディープハウスA1や軽やかなブレイクビーツハウス・ミニマルなB1など、アーバンなトラックを集めたオムニバス。
-
Various – Underground Sounds Vol. 1
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたり -
Various – Underground Sounds Vol. 1
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりSOLD -
Various – Untitled
通常価格 ¥1,500 JPY通常価格単価 あたりCrème Organizationでもお馴染みシンセギークLegoweltとOrgue Electroniqueとその変名が参加したCloneの2007年オムニバス。 哀愁漂うナードなシンセメロディで変わらずオリジナルな世界観を練り上げているLegoweltのA面。オランダのレーベルEat Concreteの第1弾シングルに収録された激渋レアトラックB1、シカゴハウスなジャッキン・ビートにダッチ
-
Various – Vanguard Sound Vol. 1
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりSOLD -
Various – Workshop 15
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたり80年代後半からBörftレーベルからテープリリースを続けていたFrak、Ben UFOのRAミックスにもピックされていたSchweiz Rec.、次のWorkshopカタログではソロでリリースを行ったオランダのMarcellisなど、Hardwax配給Workshopらしい暖かみのあるアナログ・サウンドでベルリンのアンダーグラウンドなハウス・プロデューサーを集めたオムニバス。
SOLD -
Various – Various 02
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたり -
Vester Koza – Vester Koza
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりSOLD -
Von Party – Psychotropics E.P
通常価格 ¥1,000 JPY通常価格単価 あたりTurboのA&Rを務め、Multi Cultiを主宰するThomas Sontagの変名Thomas Von Partyのシングル。トリッピーなサウンドを軸としたテックハウス~ディープハウス。
-
Wishmountain/Radio Boy (aka.Herbert) – Wishmountain Is Dead, Long Live Radio Boy
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりSOLD -
Wishmountain/Radio Boy (Herbert) – Wishmountain Is Dead, Long Live Radio Boy
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりさまざまな場所や物からサンプリングを行い、常に実験的姿勢を怠らずテクノ・シーンに衝撃を与え続けた鬼才Matthew Herbertの変名、WishmountainとRadio Boyのスプリット2枚組アルバム。 スカスカの音数と乾いたパーカッシブ・サウンドが、狂気的ミニマルで熱を帯びてゆく、ファン悶絶の希少盤。 STLやPépé Bradockあたりにも、がっつり影響を与えてそうな作品群です。
SOLD -
Xamiga (Legowelt+XOSAR) – Oceania
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたり -
Xosar – Nite Jam
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたり -
SOLD
Xosar – The Calling
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりLegoweltの愛のあるサポートによってゼブラ柄好きのシンセ・ギーク・ギャルとして登場し、L.I.E.S.やCrème Organizationからリリースを行っていたXOSARのRush Hourからは3枚目のリリース。 後にBedouinやBlack Opalからダークなインダストリアルをリリースしていますが、このあたりはハウスしています。 煌めくようなコズミック・シンセの中二人のデュエット
SOLD -
Xosar – The Possessor Possesses Nothing
通常価格 ¥2,500 JPY通常価格単価 あたりシンセギークLegoweltの影響下から旅立ち、さらに独自の道を歩み始めたXOSARがBedouinからリリースしたアルバム(2019)。 ハウス色は消え去りインダストリアルの更なる目覚めが、強烈なサウンドを生み出した崇高なるディストピアン・ワールド。 密林ヒョウ柄ギャル・センスとナード・シンセが抜群の相性を魅せていましたが、今はどうしているんでしょうか。TIP!