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Saverio Celestri & Late Consequence – Celestial Consequence EP
通常価格 ¥1,400 JPY通常価格単価 あたりベルリン拠点の欧州ディープハウス・レーベルSLOW LIFEから、Battistaの変名Late Consequenceとレーベル常連Saverio Celestriのコラボ・シングル。 フューチャーレトロを感じさせるブリーピーなサウンドをミニマルに落とし込んだ、ニュースクールなエレクトロ・ミニマル。
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SIS – Nesrib
通常価格 ¥1,500 JPY通常価格単価 あたりUS90'sR&BシンガーVanessa Williamsの"The Right Stuff"を使った、見事なテックハウス・DJツールA1が目玉。 当時Cécilleレーベル作品はDJツールとしてフェスなどで消化されていきましたが、良い仕事として今も現役。 こちらは権利の都合かヴァイナルオンリー。
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BareSkin – Flow Control EP
通常価格 ¥1,500 JPY通常価格単価 あたりFFTやAlma ConstructめいぎでTTTやR&S、最近ではブリストル深部Bristol NormCoreからもリリースしているJosh Thompsonの初期作UKガラージ・シングル。 Numbersなどにも選出されるだけあってサウンドの作り込みが深く、10年前以上前のリリースと感じさせないクヲリティです。
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Klangkontakt – Psycho Killer
通常価格 ¥2,400 JPY通常価格単価 あたりNYポストパンク・バンドTalking Headsの代表曲"Psycho Killer"ネタ(2002)。 ニューウェイブ・ファン生唾なイナたいグルーヴのテックハウス作。
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Fede Lijt – Resina Ep
通常価格 ¥2,000 JPY通常価格単価 あたりLuis Malonなどのリリースでも注目を集めた、南米ウルグアイのレーベルEl Milagroの第1弾に登場したFederico Lijtmaerのデビュー・シングル(2013)。 デトロイッシュな風合いのシンセにファンクネスなビートで、ミニマルハウス界隈からの支持を得ていた1枚。ディープハウス色の強いB2もダンベルがプレイしてましたね。 現行ブリープ~プログレッシブ・ハウスへの黎明期作品でもあ
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Baeks – Lost Summer
通常価格 ¥1,800 JPY通常価格単価 あたり元Ancient MethodsのメンバーであるConrad Protzmannが、2000年に1度だけ使った名義BaeksでRampe Dよりリリースしたシングルの2019年再発盤。 Ricardo Villalobosの名作ミックスCD"Taka Taka"の1曲目に収録されたことでも記憶にある人も多い、小刻みなミニマルビートにファンクネスなベースラインでシンプルに構成されたマスターピース。
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Bizarre Inc – Such A Feeling (Love Decade Mix) / Raise Me (Eon's Ascension Mix)
通常価格 ¥1,400 JPY通常価格単価 あたりNexus 21やAltern 8の片割としても知られるMark ArcherとDean Meredithが、1989年に結成したUKハードコア/ブレイクビーツハウス・デュオBizarre Incのリミックス・シングル(1991)。 リミキサーにはFrankie Goes To HollywoodのドラマーPeter Gill変名Love Decadeと、80'sUKレイヴ・シーンで活躍したのちB
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Dominik Eulberg – Roter Gitterling & Tintenfischpilz
通常価格 ¥2,300 JPY通常価格単価 あたりTrapez LtdやTraum Schallplatten、!K7などからリリースを行い、ドイツを代表するテクノ・プロデューサーとして知られるDominik Eulbergが、自身のレーベルApus Apusからリリースしたシングル(2018)。 アニミズムを感じさせる細やかなエレクトリック・サウンドを粒立たせた、眩いドリーミー・テックハウス。
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Kirk Degiorgio (As One) – Unreleased 1991 - 1992
通常価格 ¥1,500 JPY通常価格単価 あたりÆXをサブレーベルに持つ未発表音源発掘レーベルIndigo Aeraが、UKインテリジェンス・テックハウスで再評価の高いAs Oneが90年代初期に制作していた音源をリリース。 Mo WaxやLikemind、R&Sなどに多くの作品を残していたKirk Degiorgioの、初期衝動が込められたDAT作品。
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Einzelkind & Robin Scholz – Are Back
通常価格 ¥1,300 JPY通常価格単価 あたりOskar Offermann率いるベルリンのディープハウス・レーベルWhiteからリリースされた、La PeñaやPressure Traxx主宰のEinzelkindとRobin Scholzのユニットによるシングル(2013)。 淡いオルガンシンセや清涼なシンセをウワモノに、硬派なリズム帯でジャーマンな仕上がりのテックハウス作。
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Gilb'R – Le Maitre Des Illusions
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたりI:Cubeもよくリリースしているフランスの老舗レーベルVersatileを運営するDJ Gilb'Rの2015年シングル。 ノイズを背後にディスコダブを融合したテックハウスAサイド、ビートダウンでモンドっぽい雰囲気を醸しながら後半ジャンベも差し込んでくるBサイド。
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The Martinez Brothers – Don't No Yet EP
通常価格 ¥1,000 JPY通常価格単価 あたりJovonnなどのリリースでディープハウス好きから支持されるDennis Ferrer主宰のObjektivityからリリースされた、NYのハウス兄弟ユニットThe Martinez Brothersのシングル。ダブテクノを模して作ったような謎なB2も面白いです。
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Booshank – Operating With A Blown Mind
通常価格 ¥1,600 JPY通常価格単価 あたりメルボルン・シーンを盛り上げるSleep Dが主宰する、Butter SessionsからリリースされたBooshankのシングル(2019)。 メルボルンらしい光透き通るようなミスト・シンセにディープハウスで構成された作品。 B1には日本のDJ/プロデューサーGonnoがリミックスで参加し、ブレイクビーツハウスでダンサブルにギアアップ。
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James Kumo – Space Dancer
通常価格 ¥1,000 JPY通常価格単価 あたりUKマンチェスターのプロデューサーJames KumoのインテリジェンスなUKテックハウス作(2009)。レーベル・オーナーであるDan Curtinの変名Planetaryによるリミックスを搭載。
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Various – Highgrade Presents Our Thing
通常価格 ¥800 JPY通常価格単価 あたりベルリンのテクノレーベルHighgradeの2008年コンピレーション2枚組。 クリッキーなサウンドとミニマル・ファンクネス。
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Ben Westbeech – Hang Around (Mixes By Karizma & Wahoo)
通常価格 ¥1,500 JPY通常価格単価 あたりBreach名義でもトラック・リリースを行う、ブリストルのヴォーカリスト/プロデューサーBen Westbeechのアルバム収録曲を、FCマグネット・ミッテのプロサッカー選手でありながらレーベルInnervisionsの運営を行うベルリンの人気DJ/プロデューサーDixonとGeorg LevinによるユニットWahooと、USハウス・チーム元The Basement BoysメンバーKarizm
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Various – Strictly Lo Fi Vol 1
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたりローファイ・サウンドを基盤としながらも、小鳥のさえずりや流麗なシンセを使ったディープハウスA1や軽やかなブレイクビーツハウス・ミニマルなB1など、アーバンなトラックを集めたオムニバス。
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Diego Krause – Abyss
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたりInstinctやConstant Blackシリーズでもお馴染みBurnski主宰のUKレーベルConstant Soundよりリリースされた、Eastenderzにも登場していたDiego Krauseのシングル(2016)。デトロイトからの影響も感じる、硬質なベルリン産ディープハウス~テックハウス・ツール。
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Luc Ringeisen – Artificial Intelligence Ep
通常価格 ¥1,300 JPY通常価格単価 あたりVinylclub主宰のベテランLuc Ringeisenによるミニマル作。Xandruがリミックスで参加。
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Kickflip Mike – Sarcastic Destroyer
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたりA2ミニマルテクノ、A3とB1はディスコティックな煌めくシンセのディープハウス、B2にはエレクトロファンクを収録など多彩な1枚。
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Foog (Yukihiro Fukutomi) – Nino
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたり90年代から多くのプロデュースを行ってきたYukihiro Fukutomiによるハウス・プロジェクトFoogのシングル(2009)。
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Nina Kraviz – Pain In The Ass
通常価格 ¥2,800 JPY通常価格単価 あたりシカゴハウス、ディープハウス、デトロイトテクノの旨味を取り込み、自身の歌声を乗せて見事オリジナルなスタイルを確立させていったNina Kravizが、UKレーベルREKIDSにフックされたシングル。 心地よいUS経由のミッド&ロウで仕上げたシンプルなミニマル・トラックに、自身のヴォイスで展開を付けていったヒップハウス感もあるAサイド、Bサイドではよりラグジュアリーな雰囲気を醸し出したディープハウス
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Oriol – Coconut Coast
通常価格 ¥800 JPY通常価格単価 あたり -
Hitsafe – Acid Dreams E.P.
通常価格 ¥1,000 JPY通常価格単価 あたり