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Bigg Testosterone Johnson – Dance Mafia 02
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりSOLD -
Tim Harper – Toxic Waste
通常価格 ¥2,800 JPY通常価格単価 あたりDjax-Up-Beats、Relief、Peacefrogにも登場している90'sシカゴハウス・プロデューサーTim Harperのデビュー作。 Dance Maniaの中でもミニマルなトラックを収録した隠れアシッド名盤。 愛想の悪いロウかつファットなサウンドでディープにファンクネスを煽る、これぞシカゴグルーヴ真骨頂。 Dance Maniaレーベルならではの荒々しく暴力的な低域と音の密度をご賞
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Robert Armani – Classic
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりSOLD -
Boo Williams – Spiritually Runnin EP
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりLarry HeardやLil' Louisなどの次世代にあたる、GeminiやGlenn Undergroundらと同じくしてReliefに良作を残していたBoo Williamsの2015年シングル。 ソウルフルかつ力強いサウンド使いと、腰を据えつつしっかり踊らせる安心感のあるベテランのディープハウス・グルーヴを収録。
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Soul Central feat. Kathy Brown – Strings Of Life (Stronger On My Own)
通常価格 ¥2,200 JPY通常価格単価 あたりデトロイト・オリジネーターの偉人Derrick Mayが生んだ名作"Strings Of Life"を、UKデュオSoul Centralがよりダンスフロア・ユースにリメイクし、リリース当時アンセム化していた1枚。 ソウルフルなKathy Brownの歌声をマッシュアップしたAサイド、Bサイドには匠のエディット職人Danny KrivitによるオーセンティックなリミックスとThe Funky Lo
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Radio Slave – Kenny Larkin, DJ Sneak Remixes
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりKenny Larkinサイドは堅実なテクノビートとムーディなピアノで構成。中盤ざらつくデトロイト・シンセで煽りますが、原曲リスペクトのあるミニマルな仕上がり。 DJ Sneakサイドはファンクネスの効いたパーカッションとオルガン・シンセで、Sneakらしいファットなビートを構成。中盤原曲にもあるチャントをしっかり押し出した仕事っぷりは流石の一言。
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Paul Bennett (Duster Valentine) – One
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりTTTのミックス・シリーズやBerceuse Heroiqueのエディット・シリーズにも登場していたUK謎ローカル重要人物?Duster ValentineことPaul Bennettのシングル。 Larry Heardのシカゴ・グルーヴ由来なアシッド・ディープハウス作品。 ヴァイナルオンリー。
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Titonton Duvanté & Fabrice Lig – Sensual
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりDan Curtin主宰のMetamorphicやPhono、MultiplexからもリリースしていたUSのTitonton DuvanteとベルギーのFabrice Ligが、2000年前後にDaniel Bellによって運営されたレーベル7th Cityよりリリースした共作。 デトロイト経由のUKインテリジェント・テクノを想わせる流麗なシンセに、ファンクネスが効いた力強いボトムスでもう100点
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Anthony Shakir – What, Me Worry?
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりデトロイト・サウンドの進化系として多くのリスナーに愛された、Daniel Bell主宰の伝説のレーベル7th CityよりリリースされたAnthony Shakirのシングル。 電気信号のようなイントロからファンクネスなシンセとともに強靭なテンションを放っていくA1、打って変わって剥き出しのブレイクビーツによるデトロイト・ビートダウンA2、パーカッシブな砕け気味のビートとコンピュータライズドされた
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Delano Smith – Light Shades Of Detroit
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりポスト・デトロイトのベテランDelano Smithが2枚同時リリースしたシングルのLight盤。 漆黒の低域に淡い光が差すようなシンセといったデトロイト・サウンドの陰影をかたどり生み出された、長年愛され続けるタフでソリッドなハウスグルーヴ。
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Various (Peter Van Hoesen etc.) – Rüts 1/3
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりPeter Van Hoesenの竜巻のようなグルーヴ、Pubによる空間性抜群のIDMブレイクビーツ、レトロフューチャーなサウンドが耳に残るClatterboxのダウンビート、デトロイトのTerrence Dixonの爽快なミニマルテクノ。 どれも愛のある良質なテクノ作品がコンパイルされたオムニバスではないでしょうか。
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Klankman – Untitled
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりSOLD -
Robert Hood – The Blueprint EP
通常価格 ¥2,300 JPY通常価格単価 あたりいまだ精力的に活動を続けるデトロイトのアンダーグラウンド・ヒーローRobert Hoodが、UKテックハウス・レーベルREKIDSより2021年作。 REKIDSというのもあってか若干大箱ノリですが、ロブフッドの強靭なデトロイト魂はしっかり登壇しております。時代が弱っているからってこんなサウンドで踊れないのは間違ってる!
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Allen Wright – Primitive World E.P.
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたり数々の名作を残し90年代にこの世を去ったArmando Gallopが設立し、Steve Poindexterが復活させた伝説のシカゴハウス・レーベルMuziqueより、2007年にリリースされたAllen Wrightのシングル。 Talking HeadsをReel 2 Reelが1987年にエディット?タイトルはさておきサウンドは間違いありません。確実にフロアを捕えるマッドネス・マシーン・ミ
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Gemini – Le Fusion
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたり1994年から1999年にかけて200曲以上をリリースし、同世代のアーティストには真似できない革新性とソウルが込められたスタイルで、現在も多方面のDJから愛され続けるシカゴハウス界の鬼才GeminiことSpencer Kincyが、名門Cajualよりリリースしたシングル(1995)。 こちらはUKレーベルAnotherdayからの再発盤。 活動絶頂期に突如姿を消したため様々な噂が飛び交ったそうで
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Maurizio – Domina
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりSOLD -
Hieroglyphic Being – The Secret Life Of Water E.P.
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたり幼少期に孤児となり16歳でホームレス生活の中、暖を取ることが出来たクラブでシカゴハウスと出会ったという経歴を持つ、シカゴ孤高の異才Jamal Mossの変名Hieroglyphic Beingによるシングル(2008)。 シカゴハウスを独自に咀嚼し繰り出されるロウなジャッキン・ビートと、どこか呪術性に似た狂気を宿したシンセメロディが生み出すエクスペリメンタルなアシッドハウス作。 ジャンルで説明する
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The Aztec Mystic – Aguila
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりデトロイト・テクノ名曲"Jaguar"でも知られるDJ Rolando変名The Aztec Mysticのシングル(2003)。 本作もラテンなノリのパーカッションとデトロイッシュなシンセが神々しいThe Aztec Mystic節が炸裂。 加えてOrlando Voornによるリミックスで、更にフロアを熱くするグルーヴが増してます。 UR好きは見逃せない1枚。
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Robert Hood – Spectra
通常価格 ¥1,600 JPY通常価格単価 あたりデトロイトが生んだ90年代のアンダーグラウンド・テクノ・ヒーローRobert Hoodが、自身のレーベルM-Plantから放ったシングル(2001)。 ストイック・ミニマルでありながら、緊迫感のあるHoodスタイルのグルーヴが備わった1枚。
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Aybee – The Alchemy EP
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりRon Trent & Chez Damierが主宰するPrescriptionよりデビューし、現在はベルリンを拠点にレーベルDeepblakを運営するAybeeのシングル(2014)。 デトロイトなサウンドとストイックなリズムを軸に、厳かなコズミック・シンセで深いところへ潜っていくディープハウス~ディープテクノ。
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Various – Ron Hardy Edits Series #4
通常価格 ¥2,600 JPY通常価格単価 あたりシカゴハウス・レジェンドRon Hardyが自身のパーティでのDJ用にアンオフィシャルでエディットしていたと思われる、現在第53弾までリリースされている人気ブート・エディット・シリーズ初期第4弾。Ron Hardyと言えばMarcus Mixxの名曲"Liquid Love"の未発表リミックスAサイド、B1にはSteve "Silk" Hurleyの"I Don't Know"のデモ・バー
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Mark Grant – Spirit Of The Black Ghost
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりCajualからの作品"Touch Me"でもお馴染みシカゴのハウス・プロデューサーMark Grantが、CallistoやGlenn Undergroundなどの名盤を世に残したシカゴのレーベルGuidanceよりリリースしたシングル(1997)。 トラックごとにキックの厚みとともに黒さを増すピュアなディープハウス作品。
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Dink & TK – Turnstyle EP
通常価格 ¥1,200 JPY通常価格単価 あたりデトロイト・ハウスの次世代レーベルとして立ち上げられたBerettamusicより、デトロイト若手デュオDink & TKがリリースしたシングル(2015)。FXHEやEchocordからリリースするLuke Hessとレーベル主宰Brian Kageによる、フューチャリスティックなモーターシティ・サウンドのリミックスB1はヴァイナルのみ収録。EBMなんかにも相性がよさそう
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Mirko Loko – Seventynine Remixes (Carl Craig, Ricardo Villalobos Rmx inc.)
通常価格 ¥0 JPY通常価格単価 あたりCadenzaの主砲Mirko Lokoのリミキシーズ・シングル(2010)。
切れのあるパーカッションとデトロイト・シンセで描かれた、壮大なコズミック・サウンド・スケープ。御大Carl Craigの力を存分に発揮しているAサイド。
BサイドはRicardo Villalobos特有のマイクロ・サウンドのモジュラー・グルーヴに、"Enfants"にも通ずる子供のチャントを挿入したリミッSOLD